1985年に『ライク・ア・ヴァージン(Like A Virgin)』がヒットした頃、私はマドンナ(Madonna)について、そのうちに消える一発屋だと思っていました。
意外にも、彼女は大スターであり続けました。
ポップス界の女王がマドンナということについて、異論はありません。
でも、私は現在に至るまでマドンナが好きではありません。かといって嫌いというわけでもなく、興味がないだけです。
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2007年10月18日
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